今日は、我々のSCS(Supervisory Control System)を用いた初となる複数(2機)のドローンを飛行させる実験を行い、成功させた。
更に、タスク遂行中のドローンに対するタスク変更の試験も行った。前回と同様に、飛行経路の精確性測定の為にGPSデータと信号転送経過時間の記録も行った結果、前回の最大遅延(7秒)の記録を除いてはほぼ同様の結果を得た。